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  1. 房の駅農場2001年⼊社

千葉の農業と将来をつなぐ

房の駅農場 岩本 真哉
2001年入社
事業部 農水生産課所属
房の駅農場では主にいちごを栽培し房の駅で販売している

千葉の野菜の魅力を伝える

房の駅で販売している生産者の野菜の出荷をコントロールしています。足らない野菜があれば自ら生産者の畑に出向き、栽培できないか交渉もします。既存の生産者だけでなく、新規生産者の発掘も行っています。また、農業生産法人「房の駅農場」の代表として、自社農場で苺の栽培も行い房の駅で販売をしています。生産者の野菜をジュースやジャムなど商品化する仕事も、積極的に取り組んでいます。

夢は叶う。僕が証拠です。

入社してから私には夢がありました。それは自ら野菜や果物を作り、販売することでした。房の駅で働いてる時も生産者の畑に手伝いに行ったり、おいしい野菜の作り方の勉強を続けてきました。そして、現在その夢はかないました。社員1人1人の夢を実現できるステージが諏訪商店にはあります。

先輩社員インタビュー